皆様からの声
2008/07/14
親学講座に参加して
※親学講座で学んだこと
命は授かり物、三つ子の魂百までの気持ちを改めて考えることが出来ました。また、生まれたら責任を持って社会へ送り出すことの大切さを感じました。
娘2人を完全母乳で育てました。卒乳してくれるまでは本当に大変でしたが、それが『手塩にかけて…』だったとお聞きして本当に嬉しかったです。きっと娘達との絆は出来ている!!そう感じることができました。今後の育児に自信が持てそうです。
出産の際、父親だけではなく、祖父母、おばが立ち会い、現在立ち会った家族に囲まれて育った息子は、愛情をたくさん受けて健やかに成長していると思います。
日々子育てをしていて、私の子育ては?と不安に思う事がありましたが今日の講座でたくさんの事を学びました。『年齢に応じた我慢』『お手伝いのさせ方』等ほか色々、心に残りました。今日から学んだことを実践していきたいと思います。
『一番必要な子が我が家にやって来る』と話されたのを聞いて、出産の時に感じた『産まれてきてくれてありがとう』という気持ちがよみがえりました。
『三つ子の魂百まで』
犯罪者は満2歳までに決まる。胎教から始まっていることの再確認。
本当に素晴らしい講話でした。
色々な事をお聞きしましたが、年齢に応じた“我慢”が必要だということ、改めて親として今まで、そしてこれからの子育てに生かさねば!!と学ばせて頂きました。
※今日の講話からご家庭で活かしたいこと
幼、小、中、高と卒業して行き、社会へ出る準備をしている娘がいるので今日はとてもいい勉強になりました、反省しました。今日の講話をしっかり心にとめて、子どもと一緒に考えていきたいと思います
母と一緒に生活していますが、人生の先輩として母がしてくれたような子育てを自分もしていきたいと思いました。母の偉大さに改めて気付き、感謝したいと思います。また、夫の役割についても一緒に話したいです。
今後は、こどもも自立を阻む四つの過剰に注意して、将来社会に貢献できる人に育てていきたいです。
夫婦の生き方が大切とおっしゃっていたので、親が手本となり日々言葉使い等にも気をつけて遊んだり、話をしようと思いました。
色々な素晴らしい内容の中で、我が家で本日から活かすこと。
① かに体操『すべてうまくいっている!!』
② 『男は真実一路』主人を信頼し、大事にし、家族でついていく。
『分かった?』『本当?』などの子どもを信頼していない言葉は使わないようにする。子どもの自立を阻む四つの過剰を気をつけ生活していく。
生まれてきた時の喜びを再び思い返し、年齢にあった親子の絆、距離を大切にしたいです。
